異端児   

友人からのメッセージ
「友達であり、同士であり、業界を改革してゆくある種{異端児}であり、仲間なんだ」
素敵な友人が居ることの幸せは・・・そう、一人でも自分の理解者が居ることは生きることへのエネルギー。
一人が二人、二人が三人・・・何でもそうですが、一人の力はバカに出来ません。
異端児という言葉、潔く媚びず我が道を歩く!
そして、有難き友の声はまだ!
道があるところを歩くのではなく、道の無いところを歩くのは困難ではあるけれど、我が道を歩いた後には、後に道が出来ているんだと・・・」同じ人生の道なのです。
ありがとう!感謝です。
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by charu-natsu | 2006-08-02 16:53 | 日々是好日

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